特殊清掃・遺品整理

特殊清掃

特殊清掃

■特殊清掃とハウスクリーニングの違い
ハウスクリーニングとは、プロとして家の掃除を行うこと。従来は高級住宅地などに需要が限られる傾向が強かったが、最近は共働き世帯や高齢者世帯など利用者の裾野が広がってきた。サービスの内容も掃除だけではなく、洗濯、食器洗いから庭の草取りまでと、枠を広げている。女性の社会進出に伴って家事の外注化が進んだためと見られる。【Yahoo!辞典より抜粋】 

一方、弊社の特殊清掃とは、清掃業の一形態であるが事件現場掃除業などとも呼ばれたりします。自殺や事故死、孤独死などの室内の特殊な掃除業務を意味しています。

主に孤独死や自殺遺体があった場所の掃除・消臭・消毒・害虫駆除・遺品整理などを行います。


■特殊清掃の範囲
弊社の特殊清掃サービスの範囲は主に遺品整理、遺品処分(不用品回収)。そして遺体から出た腐敗液や汚物の処理と、室内の害虫駆除や消臭および脱臭になります。 

遺品整理

遺品整理

故人が残したものを整理する仕事になります。

遺族が整理出来るのが一番なのでしょうが、思い入れがあり踏ん切りがつかなかったり、多忙であったり、遠距離であったりと事情はさまざまです。

そんな残された遺族のお手伝いを私たちがいたします。